私の論に反論したい者たちへ

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ちなみに、脳の構造を含む詳しい解明は当ブログ『保坂和志のエッセイについて』の中に特に詳しく書いてある。これは、彼のエッセイに関する分析を長々と書いた後に付記したものであり、記事の文章の中でもかなり下の方に書かれているが、興味があるなら探して読んでみるといい。こちらも後で内容を本にまとめて販売するつもりなので、理解を深めたい者はそれを待つとよい。

当ブログの記事『保坂和志のエッセイについて』を読め、というだけでは本当に解説が読まれるかどうか分からないので、こちらにも彼らの非理性性に関する解説を載せておくことにした(以下は『保坂和志のエッセイについて』の記事の内容の一部を抜き出したもの)。

私の論説は、このブログの至るところに散らばっていて、それらを全て集積しなければ全体像を俯瞰できない。しかしその骨子だけならば、上の文章のように、簡単に提示することができよう。以下の文章も以前の投稿の再掲載である。

私が「記号人にはないクリエイティビティ(=情報構造化能力、つまり「一度の機会に知覚できない情報を構造化して、現象の背後の構造や評価を客観的に確定する能力、および未知の情報を文脈的に創造する能力」)を持つ理性人」であることは、自作の文芸作品や『物理学』の業績を参照すれば明らかであり、これらをもって私の理性は証明されたことになる。一方で、こうした業績を上げられない私以外の地球住民は、全て「理性のない動物(記号人)」であることも証明されたことになる。

2021.1.29追記

投稿者: 林洋佑

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